みなさん、こんにちは。
最近我が家でも下の子が、離乳食をもりもりと食べるようになり、作り甲斐が以前にも増して出てきたのですが…
以前よりも少し手間がかかるようになってきたのが難点です。
そんなタイミングを見計らい、我が家でも「野菜フレーク」を使用することにしました。
そこで今回は、大人も子供も、赤ちゃんも満足できて簡単に作れる「野菜フレーク」をご紹介します。
毎日の食事メニューを考える方や、離乳食づくりで悩む方ほど、なにを作ればいいか、簡単に作れる方法はないかを考えて迷うし、時間がかかって大変ですよね。
その悩みを少しでも解消するのが野菜フレークです。
この”野菜フレーク”を知っているだけで、簡単に食事に一品追加できるし、離乳食も作れるし、時間短縮になります。
野菜フレークとは
そもそも野菜フレークとは?
聞きなれないかもしれませんが、簡単に言うと「野菜をフレーク状にしたもの」です。
例えば、離乳食によく使用される”じゃがいも”、”とうもろこし”、”かぼちゃ”などをフレーク状にしたものです。
フレーク状(コーンフレークみたいな固さではなくパン粉よりも薄くパサパサした感じ)になっているので、軽くてかさばらず、持ち運びも便利です!
水などで溶くだけで簡単に野菜ペーストが作れます。
”大望”の野菜フレーク
しかし簡単だとは言っても、一番気になるのは「安心安全なの?」と言う疑問。
やはり子供や赤ちゃんも食べれる・飲めるとなると添加物、着色料を一切使用していないものが良いですよね。
そこで今回おススメするのが”大望”さんの野菜フレーク。
以前当ブログでも更新した、札幌商工会議所が設置した新型コロナ経済対策掲示板「緊急在庫処分SOS」の記事でも少し紹介しました。
大望さんの野菜フレークは、野菜100%で出来ていて、もちろん無添加、無着色なので安心して子供や赤ちゃんにも使えます。
大望さんでは写真の様に”トウモロコシ”、”かぼちゃ”、”じゃがいも”、”ニンジン”の野菜フレークがあります。
例えばトウモロコシの野菜フレークをみてみると
<賞味期限>1年
<原材料>北海道産とうもろこし100% |
となっています。
とにかく簡単に使える
無添加、無着色となると、使い方が繊細だったり難しいかと思いますが、この大望さんの野菜フレークはなによりも使い方が簡単。
準備する物は
・野菜フレーク
・お湯
※赤ちゃんの場合は「湯冷まし」
以上!!
え!?これだけ?
はい、これだけです。
野菜フレークに、とにかくお湯(湯冷まし)を注ぐだけ。
その他、おかゆや麺類と混ぜても良いし、とにかく万能アイテムです。
我が家の上の子は、とにかくコーンが大好き過ぎて毎回「おかわり!」と飲んでます。しまいには、下の子が残したものまで狙うくらいです。
離乳食を始める~始めた際に、ひとつ持っておくと色々使えておすすめです!!
また、小さなお子さんがいる場合、家族で外出した際にも、市販の離乳食を使用するよりも、お湯を注ぐだけで使えるので不足しがちなお野菜類も簡単に取り入れることが可能です。
まとめ
離乳食づくりが始まると、色んな準備で大変になります。
そんな中、簡単で、手間も省けて、赤ちゃんも安心して使える野菜フレークについてまとめてみました。
特に今回おススメした、大望の野菜フレークは、純北海道産の野菜を加熱処理した後にフレーク状にした無添加・無着色の安心・安全食品です。
水分を加えるだけで簡単にうらごし野菜やスープを作ることができ、また完成した離乳食のトッピングに加えるだけで、ベビーのお食事のちょっとした味付けや野菜不足を補います。
その他、手作りのパンやお菓子などに加えれば、栄養満点のおやつに早変わりします。
離乳食づくりや、我が家の食卓に一品(汁物)を付け足したいときに、悩まれている方にはぜひおススメです。
・離乳食作りや幼児食作りが一気に楽になる。
・野菜嫌いな子供でも野菜を摂取できる。
・料理が美味しくなる。
・着色料・保存料・添加物無添加。
・長期保存可能。保存食にも最適。(1年)
・外出や旅行時の離乳食に最適。持ち運びやすい。
・市販の離乳食より安全で美味しい。
今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。